大相撲
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大相撲の着物のおばさんは誰?名古屋・大阪・九州の和服女性は違う人かも調査!

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5月に東京で5月場所が終わったばかりで、7月には名古屋で7月場所が行われますね。

大相撲が盛り上がっていることはもちろんですが、もう1つ話題になっていることを、ご存知ですか?

大相撲のテレビ中継などで、必ず映り込む着物のおばさんは誰!?と騒がれているんですよ。

相撲の大ファンなのかな?

相撲ファン女子のことを「スー女」というそうですよ。

そんな、和服を着た女性は、名古屋・大阪・九州と現れるみたいなのですが、全て同じ人なのか、違う人なのかも気になりますよね?

今回わかること
  • 大相撲で見かける着物のおばさんは誰?
  • 名古屋・大阪・九州の和服女性はそれぞれ違う人なのか?

調査してきましたので、最後までお付き合いいただけると、幸いです。

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大相撲の着物のおばさんは誰?

相撲界に長く貢献している着物美人です。

東京に住んでいることは、わかったのですが、それ以上はわかりません。

毎回美しい着物姿で観戦し、応援している力士が勝てば喜び、負ければ悔しがり、退場していく力士に対し、拍手を送ったりなど、リアクションにまで注目されているんですよ。

相撲も気になるけど、着物美人についつい目がいっちゃう!

「今日はあの着物の女性は来ているのか?」と多くコメントされているみたいですが、理由はなぜでしょうか?

さらに深掘りしていきたいと、思います!

大相撲の観戦者として注目される理由は?

去年の11月の九州場所で、15日間同じ場所で観戦していたからです。

それから、「着物美人」と言われるようになり、かなりの有名人になって、写真を撮って欲しいと呼び止められるまでになったそうなのですよ。

それだけではなく、毎日違う着物を着ていたことがわかりました。

その着物もすごくセンスが良く、鮮やかなカラーで、美しい着物姿が会場に花を添えていたことは、間違いないでしょう。

確かに毎回違う着物だと、気になるのもわかるね!

しかもその着物選びにもこだわりがあり、白星にちなんで、白を中心としたカラー選びをしているそうです。

だけど、毎回良い席で観戦って結構お金もかかりそうだし・・・

その女性は何者なのかな??

着物の女性について、次で見て見ましょう!

着物のおばさんは親方のママ?

着物のおばさんは、親方のママではないです。

東京に住む相撲ファンで、着物美女と名前をつけられた方で、山村紅葉さんに似てるとも、言われていることがわかりました。

実際、あんまり似てないよね。

相撲の前列、しかも溜席という場所で、いつも観戦しているのですが、観戦料が約14800円するそうなのです。

それを15日間見ると、それだけで約23万円なので、きっとセレブに違いないですね。

着物美人さんは、昔から自分名義の席を溜席と西の花道マス席の2席持っているそうで、大金持ちな感じはするのですが、その辺りの情報はわかりませんでした。

名古屋・大阪・九州の和服女性は違う人かも調査!

名古屋・大阪・九州などそれぞれ和装の女性が違うのかも気になりますよね?

調べて見たのですが、名古屋だからこの人っていうのはなさそうです。

着物美人と言われている人も、あちこちで目撃されてますし、和装の女性が多くなっているのもわかりました。

昔から着物きた人もいたのかな?

最近着物を着た女性の観戦が話題になったわけでもなく、昔から和服美人と話題になっている人もいて、現在でも着物を着たスナックのママだったり、箱根駅伝で青学大の初優勝に貢献した選手のお婆様だったりと、和装の女性はあちこちで現れています。

相撲っていったら、和装な感じするもんね。

ただ、和装での相撲の長時間の観戦は大変なはずなのですが、どのように観戦しているのか、次で見てみましょう!

彼女たちの観戦スタイルの違いはあるの?

スー女たちの観戦スタイルの違いは、あります

着物美人さんと同じく、相撲を溜席で連日観戦しているワンピース姿の綺麗な女性も今話題です。

溜席の妖精って言われている人だね!

溜席の妖精さんも、正座で背筋を伸ばし、すごく印象的でした。

しかし、着物美人さんや溜席の妖精さんが利用している座席は、飲食・携帯電話の使用・写真動画撮影が禁止なのですが、携帯電話の使用のマナーが守られていない他の利用者がいるそうなのです。

溜席に座る人は、きっちりマナーを守ってほしいね!

もちろん着物美人さんや溜席の妖精さんなどは、観戦姿勢などマナーはきっちりと守られいますが、服装に関してはそれぞれ違うのでしょう。

相撲協会から見た着物の女性の存在は?

相撲協会から見た着物の女性の存在は、昔から相撲界に貢献してくれている人

多くは語られていないのですが、きっと着物美人さんは、相撲協会にたくさん貢献しているのだと思います。

溜席を自分名義で持っているってことは、誰でもできるわけではなく、多額の寄付をしていたり、相撲協会に顔を知られていないと、毎日座れる場所ではないですよね。

相撲協会にとって、特別な人になるね。

おまけに、美しい着物で花を添えてくれるわけなので、相撲協会としても大切にしたいでしょうね。

まとめ

相撲には着物デーといって、着物を着ての観戦イベントなどがあり、着物を着ている女性が多いこともわかりました。

その中でも、今回はテレビ中継などで毎回映る席に座っていて、なお連日の観戦だったため、着物美人さんが注目されたのでしょう。

今回大相撲の着物のおばさんは誰?名古屋・大阪・九州の和服女性は違う人かも調査!と題しまして調査してきてわかったことは、以下になります。

今回わかったこと
  • 大相撲で見かける着物のおばさんは誰?
    • 東京在住の、相撲界に長く貢献している、着物美人さん。
  • 名古屋・大阪・九州も和服女性はそれぞれ違う人なのか?
    • 今回話題になった着物美人さん以外にも、各地方着物の女性は観戦している。

話題になった、着物美人さんですが、遠征される際には、着物・帯それぞれ30着ほど用意して持っていくそうです。

本当にたくさん着物を持っているんだね!

これからも相撲を見る際には、着物美人さんがどのような着物を着ているのか、注目していきたいと思います。

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家族ファーストがモットーの3児の父親です。 妻は、数秘×マヤ暦鑑定の先生です。
愛知県在住。
ワンちゃん大好き! 現在ラブラドール2頭とポメチー1頭を飼ってます。
ディズニー大好き毎年家族で行ってます。
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